阪神11R 阪神牝馬S G2
◎ 8 ブルーメンブラット 川島信 (4着)
○ 6 ジョリーダンス 藤田 (1着)
▲ 2 アグネスラズベリ 角田 (2着)
おしい!
っていうか予定通りというか。上がりが掛かる競馬になるので切れ切れの脚を使うディアデラには向かないレースになるとゆう見解でディアデラを思い切ってバッサリ切ったのはちょいと気持ちよかった。。さすがに3着は外しませんでしたが(ちょっと調子にのりすぎました反省)まぁ3点買いで29倍は良しとしなければ。ブルーメンBが来てれば最高の結果でしたけど。NZTもトーホウ・ワールドまではたどり着いたのですけどMフォーグまではちょっとねェ。
それにしても先週から3頭予想が調子が良い。
とりあえず明日に弾みがついた。
阪神11R 第67回桜花賞 G1
3歳牝OP 定量戦 芝1600m
松坂大輔、背番号18メジャー初勝利!
ダイワメジャーの妹ダイワスカーレット馬番18番も松坂に続き桜花賞勝利!
なんてオチはやめてね。今のところダスカは3着目以外買う気がありませんのであしからず(また無謀な)
◎○は平日の通り。(↓下は平日の見解)
「単純に今僕が考えてる事を書いてみよう。異論・反論などもあるとは思いますが、適当にスルーしてください。
個人的には今のところ3強などとは思っていない。ウオッカは実際2頭には先着してるわけだし、1番人気になるのも当然。阪神新コースは直線が長く上がり勝負、さらに最後の急坂ではパワーを要求される。今までの桜花賞よりも少々パワーのある血統を考えるべきだろう。母父にダート(パワー)向きのルションのウオッカということからも1大強+2小強だと考えている。
僕の中では何が勝つかよりも、相手探しに焦点を絞りたい。
1大強+2小強の3頭で決まるのか、また2小強のどちらを上に考えるか、はたまた2小強の間に割って入ってくる馬がいるのか?
阪神JFとチューリップ賞ではダスカとマーチャンどちらも女王ウオッカに対しての着差は机上の計算では無かったわけだが、チューリップ賞でのウオッカの勝ち方にはだいぶ余裕を感じた。それは四位の顔を見れば一目瞭然、最後流さなければウオッカとダスカの差は机上の計算よりももう少し差が有るのではないだろうか、実際阪神JFではチューリップ賞のタイム1:33.7よりも0,6速い1:33.1で勝ってる訳だから。タイム自体はそれほど重視はしていないのだが、一つの目安として考えると
ウオッカ>マーチャン>ダスカ
が今のところ僕の考えている力関係。」
さてさて、ウオッカ>マーチャン>ダスカの>>に入ってこれる馬がいるのかが問題。
3番手には昨年のアドマイヤキッス、1昨年のラインクラフトからもヘイロー系にダート血統のミスプロ系を狙いたい。
いましたいましたドンピシャの馬が、父ダンスインザダーク・母父シーキングザゴールドのハギノルチェーレ。多頭数になればなるほどスタミナが必要になるのでヘイロー系でもダンスインザダークはベスト、ダンス産駒は3頭いるがその中でも母父にミスプロ系シーキングザゴールドのハギノルチェーレがかなり熱い。
ウオッカ>マーチャン=ハギノルチェーレが本線。
エミーズスマイルも一応の注意が必要かも知れない、ただの地方出身馬ではありませんから、だって社台Fの馬で馬主が吉田照哉ってねェ、バリバリの中央だよ。
◎ 14 ウオッカ 四位
○ 15 アストンマーチャン 武豊
▲ 10 ハギノルチェーレ 岩田
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中山11R エイプリルS4歳上OP 別定戦 芝2000m
◎ 6 マチカネオーラ 横山典
○ 5 コパノスイジン 田中勝
▲ 2 ソーユアフロスト 村田
福島11R 福島民報杯
4歳上OP ハンデ戦 芝1200m
◎ 4 シルヴァーゼット 津村
○ 9 フジサイレンス 木幡
▲ 13 コパノフウジン 長谷川
△ 3 アンバージャック 小野次
△ 5 ニシノシタン 田辺
注 6 メジロシリング 赤木
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